- 2009年9月21日 16:32
- book
この作品が、最後の未訳ファンタジーということらしい。
とても残念だ。
これまでの作品は、なぜか全部揃っていて、読破済みだ。
この作家(ご夫婦)は、読者の期待を良い意味で裏切らない、かなり王道な感じ。
物語の先が読めてしまうとも、いえなくはないが。
ご夫婦で、執筆している分、男性の視点、女性の視点、が、とてもよく描かれている。
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